新潟県からベトナムビザ申請|ベトナム大使館でのビザ申請・領事認証
新潟県のベトナムビザ申請|大使館申請書類作成・郵送申請を行政書士がサポート
45日を超える滞在、ビジネス・就労等でベトナムビザが必要な方へ。
ベトナム大使館へ提出する申請書類の作成・確認をサポートします。
電話受付 9:00~18:00(年中無休)/お問い合わせフォーム24時間受付
ベトナムビザ・ベトナム大使館手続き全体を確認したい方は、 下記の総合ページ(親ページ)もあわせてご覧ください。
まず確認|ベトナムへ行くのにビザは必要ですか?
日本国籍者がベトナムへ渡航する場合、 滞在日数・渡航目的・利用する制度によって、 「査証免除」「e-Visa」「大使館等で取得するビザ」の選択肢があります。
| 主なケース | 2026年現在の考え方 | 当事務所のサポート |
|---|---|---|
| 45日以内 | 日本国籍者は、ベトナム法令上の入国条件を満たす場合、 入国日から45日間の査証免除制度を利用できます。 | ビザが必要かの整理・一般的なご案内 |
| 46日~90日程度 | e-Visaは最長90日、1回または複数回入国が可能です。 日本国籍者も対象です。 | e-Visa制度のご案内は可能ですが、 当事務所では現在e-Visaの代理申請は行っていません。 |
| 大使館ビザを利用する場合 | 査証の種類・渡航目的等に応じ、 在日ベトナム大使館への申請を行います。 大使館案内では入国許可書等が必要とされています。 | 申請書類作成・確認をサポート |
| 長期滞在・就労等 | ビザだけでなく、ベトナム側の招へい・許可、 労働許可その他の手続きが別途問題になる場合があります。 | 案件内容を確認して、対応範囲をご案内 |
45日査証免除は入国・一時滞在に関する制度です。 現地で就労・業務を行う場合、仕事内容や滞在形態により労働許可その他の手続きが問題になることがあります。
日本国籍者の45日査証免除|2028年3月14日まで延長
ベトナム政府は、日本を含む12か国の国民について、 入国日から45日間の査証免除を実施しています。 現在の制度は2025年3月15日から2028年3月14日まで有効とされています。
ベトナム大使館の案内では、 パスポートの種類や入国目的にかかわらず、 ベトナム法令上の入国条件を満たすことを前提として45日間の査証免除が適用されます。
まず「本当にビザ申請が必要か」を確認してください。 ビザ不要のケースで不要な申請費用をかける必要はありません。
ベトナムe-Visa|最長90日・1回または複数回入国
ベトナム出入国管理局の電子ビザ(e-Visa)は、 最長90日で、1回入国または複数回入国の申請が可能です。 日本国籍者もe-Visaの対象です。
旧サイトから移行しています。検索広告や類似サイトではなく、公式ドメインかを確認して申請してください。
※当事務所では現在、e-Visaそのものの代理申請は行っていません。 大使館でのベトナムビザ申請に必要な申請書類作成・確認を主なサポート対象としています。
ベトナム大使館でビザを申請する場合
在日ベトナム大使館は東京都渋谷区元代々木町にあります。 大使館の公式案内では、ベトナム入国ビザは 大使館窓口または郵送で申請できます。
〒151-0062
東京都渋谷区元代々木町50-11
電話:03-3466-3311 / 3313 / 3314
領事業務メール:vnconsular@vnembassy.jp
ベトナム大使館は郵送によるビザ申請を案内しています。 新潟市・長岡市・上越市・三条市・新発田市・柏崎市・燕市など新潟県内のお客様も、 大使館までの移動時間を抑えて申請を進めることができます。
現在の大使館案内では、申請書類とビザ発行手数料を現金書留で送付し、 返送用の封筒・着払いゆうパック等を準備するよう案内されています。 実際に発送する直前に、大使館公式サイトで最新の郵送方法・必要書類を必ず確認します。
領事サービスの受付時間については公式サイト内にも複数の案内が見られるため、 窓口申請を希望する場合は、来館直前に大使館公式サイトで最新の受付時間をご確認ください。
ベトナム大使館|ビザ取得案内 →川越政伸行政書士事務所のベトナムビザ申請サポート
ビザ発給の可否はベトナム政府当局の審査・判断によります。 当事務所では、お客様から伺った情報に基づき、申請書類の作成・確認を行います。
新潟県内からベトナムビザ申請をご相談いただけます
新潟県からベトナムへ渡航する個人・法人のお客様から、 ベトナム大使館へ提出するビザ申請書類の作成・確認をご相談いただけます。 在日ベトナム大使館は東京都渋谷区にありますが、公式案内では郵送申請も可能です。 そのため、新潟県から東京まで何度も移動せずに申請を進められる場合があります。
新潟市、長岡市、上越市、三条市、新発田市、柏崎市、燕市、 村上市、南魚沼市、佐渡市、十日町市、見附市など、 新潟県内からご相談いただけます。
郵送方法・必要書類・返送方法は大使館の最新案内に従う必要があります。 当事務所では、申請書類の作成だけでなく、発送前の必要書類確認もサポートします。
新潟県の法人・企業担当者様へ
ベトナムへの出張、現地法人・取引先への渡航、赴任準備など、 法人のお客様からのベトナムビザ申請書類作成も承っています。 渡航者が複数名いる場合や、入国許可書を取得済みで申請書類だけ整えたい場合もご相談ください。
ベトナムビザ申請サポート料金
| サポート内容 | 行政書士報酬(税込) | 主な内容 |
|---|---|---|
| ベトナムビザ申請サポート | 27,500円~ | 大使館申請書類の作成・必要書類案内・郵送前確認等 |
| 一部サポート | 13,750円~ | 申請書類の記入内容確認、郵送前チェック、手数料確認等 |
| 大使館・現地側手数料 | 別途実費 | ビザの種類・申請方法等によって異なるため、最新情報を確認します。 |
※案件の内容、申請人数、ビザ区分、必要な追加確認等により料金が変わる場合があります。
※e-Visaの申請手数料は当事務所報酬とは別で、e-Visaを本人申請する場合はベトナム出入国管理局へ直接支払います。
※ベトナム大使館での査証発給手数料は当事務所報酬に含まれません。
渡航予定日、滞在日数、渡航目的、パスポート、 入国許可書の有無などを分かる範囲でお知らせください。
ベトナム大使館へ郵送申請する場合の主な必要書類
現在のベトナム大使館公式案内では、郵送によるビザ申請について、 主に次の書類等が案内されています。 ビザ区分・申請時期によって変更される可能性があるため、実際の申請時に最新情報を確認します。
大使館公式案内では、ベトナム国内の招へい企業・団体・個人等へ連絡し、 ベトナム入国管理局または外務省領事局の入国許可書を取得するよう案内されています。
新潟県からベトナムビザ申請をご依頼いただく流れ
ベトナムビザ・ベトナム大使館手続きの対応実績
当事務所では、ベトナムビジネスビザ(DN1)に関するご依頼事例があります。 実際の案件でも、大使館申請用の書類準備をサポートしています。
ベトナムビジネスビザ DN1の対応事例を見る →関連ページ|ベトナム渡航・大使館手続きをまとめて確認
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Q.日本人はベトナムへ行くのに必ずビザが必要ですか?
Q.45日査証免除はいつまでですか?
Q.e-Visaは何日まで利用できますか?
Q.e-Visaの申請も代行してもらえますか?
Q.新潟県から東京のベトナム大使館へ直接行かなければいけませんか?
Q.大使館へのビザ申請には入国許可書が必要ですか?
Q.パスポートはコピーだけで申請できますか?
Q.申請書類の確認だけお願いできますか?
Q.ビザが必ず発給されますか?
Q.大使館へ電話がつながりにくい場合はどうすればよいですか?
Q.新潟県ページとベトナムビザ総合ページは何が違いますか?
公式情報・関連ページ
在日ベトナム大使館|ビザ取得案内 → 在日ベトナム大使館|45日査証免除について → ベトナム出入国管理局|公式e-Visaサイト → 川越政伸行政書士|代表プロフィール → 川越政伸行政書士事務所|事務所案内 →新潟県からベトナムビザ申請をお考えなら
川越政伸行政書士事務所へ
「45日を超えてベトナムへ滞在する」
「ビジネス・就労目的で渡航する」
「入国許可書はあるが大使館申請書の作り方が分からない」
「東京の大使館へ行かず郵送で申請したい」
「申請書類だけ確認してほしい」
まず、査証免除・e-Visa・大使館ビザのどれが適するか整理するところからご相談ください。
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